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変革の新時代をチームで突破!超高速・事業開発ワークショップ

変革の新時代をチームで突破しよう!リリース開始から20のブランド事業を輩出した超高速・事業開発ワークショップ

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事業開発、コンテンツ開発、商品・サービス開発など、スタートアップやリ・ブランディングにおすすめ。チームで円滑かつ高レベルで進められる「開発手法」が身につきます。

 

こんな方におすすめです ○事業・コンテンツ開発を行う方 ○商品・サービス開発を行う方 ○地域ブランド開発を行う方 ○様々な課題を解決したい方

✔ 自社・地域の持つ強みをしっかり把握し、他と差別化した事業・地域・商品・サービスを生み出したい ✔ 顧客にきちんと魅力が届くビジネスモデルを構築したい ✔ ホームページや自社コンテンツをレベル高く、かつ素早く開発したい ✔ 魅力ある広報コンテンツを発信したい ✔ 素早くプロジェクトをスタートさせたい ✔ チームで考えをまとめて実行力のある事業体をつくりたい ✔ 素早く無駄なく、かつ的確・斬新な意見をまとめられる会議手法を知りたい ✔ 異業種企業連携でブランドを立ち上げたい ✔ 経営課題、地域の課題を打破したい

 

インナーブランディングも可能

会社のビジョン・ミッション作成や行動指針の策定にもおすすめの手法です。メンバーを巻き込み、想いを一つにするチームビルディングに役立ちます。

 

本研修の特徴

自社や地域の強みを活かしたオンリーワンビジネスを2日間で生み出す

差別化ポイント発見、事業アイデアの構築、顧客接点の発見、ビジネスモデル開発など、チームプロジェクト開発の手法を実践しながら会得する2日間。

魅力的な事業・コンテンツを「チーム」で生み出す手法を学ぶ

自社の強みづくり、チームづくり、差別化したブランド価値づくり、ターゲットの確定、実行体制づくりなど、本格的に「チーム」でブランドプロジェクトを生み出す手法・スキームを実践を通しながら学ぶワークショップスタイルの研修です。

 

本研修でできること、身につけられること

❶素早く実践できるプロトタイプ開発を行える
❷多数のアイデアからプロジェクトの差別化を行える
❸顧客視点からプロジェクトを計画できる
❹素早くかつレベルの高いプロジェクトを開発する手法を会得できる
❺チームメンバーの意見を集約でき、実行力のあるチームづくりができる

実際に進めたいプロジェクトテーマを持ってチームで参加するのがおすすめです。2日間の研修で、事業開発スキームの手順を追って実践していきます。
事業を共にするチームメンバーと実際の課題を持ち寄って、一緒に検討・アイデアワークに取り組むことで、2日間の研修終了時には、そのまま使える事業計画が出来上がります。

 

2日間で事業アイデアをビジネス計画に!最速・最深アクセラレータプログラム

実際の事業開発の流れに沿って、アイデアの発見から、プロトタイプの企画・設計までを2日間で行うプログラムです。

事業化の初期段階では「目的が見えない、メリットが見えない、考えが分散する」といった、抜け出すのが難しいネガティブな状態が発生します。

本研修のプログラムは、後述するさまざまなワークがメイン。ワークの95%は、考える・書く・話す作業「THINK,TALK,GO」をうまく取り込んだアナログ作業で進みます。手順を追って進める事でプロジェクトの骨格がどんどん見える化し、チームで思考が分散することなくアイデアを集約することが可能となります。

 

ワークの一部をご紹介

< ブランディング基礎講座 > プロジェクトを開発する上で知っておくべき、勝てる事業を生み出す4つのポイントや、 事業構築の順序・具体的な方法について学びます。

< SWOTチーム分析〜FBO > 自社や地域の「強み・弱み・機会・脅威」を「SWOT分析」を用いて発見していきます。 有名なフレームワークなので、取り組んだことがある方も多いと思いますが、SWOT分析の本当の威力はチームメンバーで共に行うことで倍増します。 メンバーから出た無数の意見を、FBOという独自分析方法を用いてスピーディにまとめ、自社・地域の強み・差別化要素の発見と共有の仕方を身につけます。

< MAP > 顧客、関係者を洗い出し、プロジェクトに「いつ、どう関わりを持つのか」を検証。顧客体験(カスタマージャーニー)を作り上げます。プロジェクトの基本骨格を見える化し、ターゲット、キャッシュポイント、関係者の協力体制などを素早く深掘りしていきます。

< クエスチョン > テーマに取り組む上で大きな障害は何か?をチームで書き出して、事業に対するネガティブな要素を素早く共有します。

< フラッシュデモ > 競合やベンチマーク情報を全員で収集し、差別化・オンリーワンビジネスの元となるアイデアを探していきます。

< スケッチ > プロジェクトのソリューションを3コマ漫画にします。絵の上手下手は関係ありません。チームメンバーのアイデアを集めて、独自の事業展開を生み出します。

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オンライン実施も可能です

ホワイトボードや付箋を多用するプログラムですが、web会議アプリ(Zoomなど)と「Miro」を併用することで、完全オンラインでの実施も可能です。

Miroとは…

テレワーク導入が進む中で注目を集める、「オンラインのホワイトボードのようなサービス」です。例えば、文字を書く/付箋を貼る、並べ替える/線を引いたり、図形で囲んだりする/画像を貼る/矢印でつなぐ…などの操作が簡単にできます。

特に優れているのは、作業画面(Miroでは「ボード」と呼びます)を他の人と共有して、共同編集ができること。複数人で同時操作が可能で、しかもリアルタイムに反映されます。

 

▼上でご紹介したワークをMiroで実施した例です。

< MAP >

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< スケッチ > 152sprnt_4_miro_sketch_15.png

Miroを使用することで、オンラインミーティングで起こりがちな「伝わりづらさ」や「もどかしさ」が解消され、議論の質が格段に高まります。

 

参加者の声

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株式会社鈴木コーヒー 代表取締役社長 佐藤 俊輔 さん

─ 参加してみて、いかがでしたか?

あっという間の2日間でした!会社でも常にいろいろなプロジェクトを行っていますが、各プロジェクトごとに複数のコンテンツを決めていくうちに、どうしても話が散らかってしまいがちです。ですが、今回のセミナーを受けることで、コンテンツなどを組み上げていくメソッドを体系的にしっかり理解できたので、自社のプロジェクトにも落とし込みやすいなと感じています。大変勉強になりました!

─ 特に役立つワークはありましたか?

「ストーリーボード」というものを初めてやりました。お客さんとの接点までの詳細なプロセスをイラストに描いたのですが、実際にそこまで深く考えたことが無かったので、絵にすることで「こういったアイデアがあるな!」「こういった切り口があるな!」という気付きがどんどん得られ、これはまた新しい、素晴らしい手法だなと思いました。

─ このプログラムをどんな方におすすめしたいですか?

まずは自社の社員たちにしっかり落とし込みたいなと思います。また、いろいろなベクトルの考えを合わせる場合にも役立つ秀逸な内容ですので、様々な考えを持った人が集まる組織、例えば地域の団体や組合などで活動する方に特におすすめしたいです。

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えちごせきかわ四季の暮らし協議会 事務局長 齋藤 知幸 さん

─ 参加してみて、いかがでしたか?

いろいろ教えてもらうことが多いのかなと思っていましたが、思ったよりも実践に近い部分が多かったので、チームで実際にいろいろなものを作り上げることができ、最後は商品としての成果物ができたというのが感動でした!実際、少し手直しを加えればそのまま使えるかなと思っているので、この内容ですぐに実行に移したいです。

─ このプログラムの良かった点は?

通常の研修等では、話を聞いて持ち帰り、結局作らないで終わることが多いと思うのですが、今回はちゃんと作れたところが良かったです。また、チームで参加することで、それまで自分だけでモヤモヤしていたものが、メンバーと一緒にちゃんと話しながら作れたというのがすごく良かったです。メンバーが思っていたことをたくさん引き出すことができたり、「前はこうやっていたよ」というようなこともたくさん教えてもらえて、私自身はとても収穫が多かったです。

─ このプログラムをどんな方におすすめしたいですか?

やりたいことはあるが、まだモヤモヤしている…とか、自分の中でまだ整理がついておらず具体的なプランに落とし込めていない、ブランディングをしたくてセミナー等も受けてみたけれどイマイチどうしたら良いかわからない、そういった方におすすめできると思います。

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株式会社冨山 取締役本部長 冨山 浩明 さん フレッシュはな正株式会社 専務取締役 丸山 裕介 さん

─ 参加してみて、いかがでしたか?

普段絶対出てこないようなアイデアがたくさん出てきました!みんなが頭の中で考えていることが目に見える形で見れたことで、チームの方向性を合わせることがやりやすくなったと思います。2日間の間で、キャラクターとかも生まれました(笑)!満足度200点です!

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えちごせきかわ四季の暮らし協議会 奥山 晴子 さん

─ 参加してみて、いかがでしたか?

全く予備知識無く参加しましたが、言われたことに沿って作業しているだけで問題点が整理されて形になっていく、というプロセスを体験できて良かったです。今後細かいところを決めていく必要はありますが、とても実現性の高いプランができたと思います。

─ このプログラムの良かった点は?

チームで参加することで、メンバーそれぞれの考えの違いが明確になりました。想いを出し合って、整理しながらひとつの形にしていく場合、いろいろな方向に話が飛んでしまってまとまらないということも多いので、今回はとても貴重な良い体験でした。整理をしながら積み上げていくというプロセスを体感できるだけでなく、プランを作っていく上でのワクワク感をみんなで共有できるというところも良かったです。

 

企業導入・オーダー研修を承っております。詳細は、お電話もしくはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

TEL 025-250-7578 (担当:関本・若林)
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2019 / 8.19
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