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Webデザインのお話 #02

こんにちは、Yuzuです。 あっという間にもう少しで4月になります、日々24時間は変わらないですが、 一日は12時間しか無いというのは最近すごく体感しています、 限りのある時間の中、悔いを残さず、結果を残って、もっと前に進めないといけないですね。

社内でたまにコーダーの役割で案件を進行している、 「Webデザインの話#02」では私がコーダーとして完成した事例をご紹介したいと思います。 (#01はこちら)

「あたりめのハレリー」 二代目の代表は「イカ人間」の姿で販売や営業を奮闘していて、 「開封したら最後食べきるまで止まらない、ちょっぴりキケンなおいしさと出会えます」 新潟発、全国もぐり菓子の発掘、ワールド展開しています。

そんな独特なキャラクター性と世界観を持つところを忠実で世の中に発信することが今回の一番の課題となっています、 制作チーム内で色々なアイデアだしと検証を行って、ぴったり合う表現を作成させていただきました。

幕を開け、ハレリーの世界へようこそ:

タイトル入りながら空から地面へ映すことによる、ハレリーワールドの広さを表現する、イカ基地が徐々に浮き上がり、頭上にいるちびイカ人間たちがスイッチオンでイカ基地の目玉と手が動き始めて、「ハレリー、オープンします」という表現を表す、アニメーションにタイミング差を足して、よりスムーズでクオリティーのある演出を狙っています。

代表の個性とその世界観を表現する動き

画面をさらに下へスクロールしていくと次のアニメーションがスタートします。 主役となるキャラクターたちが次々と入場します。ありえない手の回し方とジャピングしながら入場、誇張な演出で独特な個性を表現します。

細部まで演出をこだわる

ありえない手の回し方とジャピングしながら入場、誇張な演出で独特な個性を表現します。

イカさんが暖簾をめくりながらお客さんたちを迎えに来ている。

風船の動き、軽さと漂う感の雰囲気を細かくまで調整したアニメーション。

案件名:あたりめのハレリー Design/Illustration: 中澤 洋大 Front-end/Develop: 呉 世佑

「動いていて生き生きしくて大事な情報を伝わる」 、「生命力を感じるホームページ」でターゲットに印象を残せることは大事ですね。 そんな中、ブランド(人や企業)のイメージに相応しい動きを生み出すことが最も重要だと思います。

私たちはお客様と伴走するブランディング会社です、 こだわりを持つ、高い完成度を追求するアドハウスパブリックのWebデザインはいかがでしょうか?

それではまた3回目のブログでお会いしましょう。 SEE YOU NEXT TIME!

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2022 / 6.7
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